プログラミングを一から学ぶ一級建築士

日々の業務の合間に、プログラミングを学び、ときおりアートしてます。

427.全てはいいものづくりのため、”粘り”が大切

今日もやり切りました!

爽快です。

いかに粘るか、いかにいいものづくりができるか。

 

早く効率よく終わらすだけでは、ただの作業です。

作業は駄作を生んで、それがいかに早くできても、駄作の大量生産です。

 

建築はそこに暮らす人の人生、毎日の暮らしに影響します。

 

そこに対しての一歩こだわる”粘り”こそが私のやりがいです。

 

照明計画一つにしても、いかに一灯一灯に意味を持たせ、

どのような効果を生むのか、ただ明るいだけでは何の意味もないです。

 

視覚的効果とインテリアの効果、作業効果、色温度によってのインテリアの印象、

などなど、その器具自体のデザインなど多岐に渡ります。

 

その一つ一つに楽しみがあり、出来上がりに大きな影響を与えます。

 

どんなに大変でも、私が粘るのは、どんな小さな作り一つにおいても、お客様の暮らしに大きな影響を及ぼすのを知ってしまっているからでもあります。

 

という事で今日も遅くまでかかりましたが、やり切りました。

 

 

ここから夜活を行きます。

 

これも私の粘りです。

 

プロゲートから、今日も宅建行きます。

休みはプログラミングのウェイトを大きめで行きます。

 

楽しみます!!