プログラミングを一から学ぶ一級建築士

日々の業務の合間に、プログラミングを学び、ときおりアートしてます。

401.必ず物事には代償がある。その今の現状は過去の自分の代償です。

今日は午前中、正確には14時くらいに仕事を終え、わずかな休日でした。

 

それでもかなりリフレッシュできました。

 

明日も休みはなしで、打合せが続きます。

 

とにかく、今できる全力を出すしかないですね。

 

 

今日は代償という言葉について改めて考える機会となりました。

 

 

楽をした分、後で苦労する。

手を抜いた分、後でしりぬぐいする。

嘘をついた分、後で負い目や矛盾に苦しみ、信頼を失う。

 

このように、今日の小2の息子の行動について

行動とそれに伴う代償という形での説教をしました。

 

今日、息子は、ごまかすための嘘をつきました。

出来なかったことよりも、ごまかすという行為に至ったことが問題です。

 

正直成果はさておき、それに向き合う誠実さが一番であり、技能は後からついてきます。

 

その心構えに対し、今日は厳しめに説教しました。

怒鳴りはしませんが、心に突き刺さる理詰めを行います。

 

原因と結果、そして今後の構成です。

 

心構えが全てです。正直能力ではありません。

性根がダメな場合、次の能力に向かう事すらできません。

 

私は0か100の人間です。

やらないなら潔くやらない、やるなら、全力。

これ以外の中途半端は0と同じという考え方です。

 

私の両親もこの感じだったので、私もこの考えになっています。

息子にもこの考えを身に付けて、何かしらのプロになって欲しいです。

中途半端な技能は無いに等しいです。

 

やらなかった分、今がある。

やった分の、今がある。

 

後悔するならやればいいと思います。

 

結局これが現実ですね。

 

そして

 

今日も夜活はしっかり行きます。

プロゲートはさらっと、制作の続きと今日は宅建重めで行きます。



頑張ります!!